 |
|
|
バッチ国際教育プログラム Bach International Education Programme
|
バッチ国際教育プログラムに参加することで、バッチフラワーレメディについて学ぶことができます。
これは、Dr.エドワード・バッチ・センターの教育部門であるDr.エドワード・バッチ財団に認可を受けているネルソン社によって各国で開催される3段階のプログラムです。日本での唯一の認可機関 バッチホリスティック研究会が実施するこのコースをとることによって、どのようにバッチフラワーレメディを仕事や生活に生かしていけるかを学ぶことができるでしょう。 |

©バッチホリスティック研究会 |
| レベル1(対面2日間・通信教育・PTT) |
| レベル1では、バッチ博士のセルフ・ヘルプ(自助)の概念やレメディがシンプルなシステムであることを紹介します。これは上級レベルの学習の基礎となるものです。 |

©バッチホリスティック研究会 |
レベル1で学ぶこと |
- 38種類すべてのバッチフラワーレメディに親しむ。
- 日常生活でいつどのようにレメディが使えるか。
- バッチ博士の功績と哲学を理解する
|
| 2日間通学コース |
| 2日間終日 10:00~17:00 東京と各地方で開催 |
| 通信教育 |
| 5回分の課題を半年間かけて受講します。 |
| PTTコース |
地方在住のPTT講師により開催されるレベル1で、1回2時間×6回で受講し、すべての回に出席した場合修了証書が発行されます。
千葉県では、2名のPTT講師 中野郁子BFRP(茂原市)と千田純子BFRP(千葉市)が担当しています。千葉市でのPTT講座の開催についてはこちらから |
| |
ページの最初に戻る |
|
| レベル2(対面2日間コースのみ) |
| 受講生参加型のワークショップで、個人的な気づきを助け、38種類のレメディの理解を深めるために役立ちます。 |
 |
レベル2で学べること |
- 38種類のレメディについてより深く学ぶ。
- バッチ博士の手地学を自分の中で深める。
- 体験を分かち合う。
|
| |
ページの最初に戻る |
|
| レベル3(プラクティショナーコース) |
| このコースは、レメディをプロとして他の方に使ったり、すでに実践している医療や療法と組み合わせて使いたい方のためのコースです。晴れてこのコースを修了すると、バッチ財団のプラクティショナーとして国際登録できる道が開けています。登録希望者は、申請後、実務規定に則って活動することになります。 |
 |
レベル3で学ぶこと |
- レメディの微妙な違いについての理解を更に深める。
- 受講生同士が相互に関わり、体験的な相互関係に基づいた実習を通して、個人的な気づきを深める。
- コンサルテーションの能力を高め、実習する。
- プロとしての実践水準について考える。
- プロとして、個人としての継続的な成長を目指す。
レベル3は、パート1~3の3段階に分かれており、終了するのに添削期間も含めて、平均1年半から2年かかります。4日間の対面授業(パート1)と、それに続くスーパーバイズを受けながらの自宅学習(パート2・3)。自宅学習では課題提出と、3~6か月かけて行うケーススタディ3例と小論文の提出などを含む理論と実践を学びます。 |
| ページの最初に戻る |
|